カラミざかり番外編2 竹内先輩と部室 ネタバレ無料1

「あぁっ、んっ、貴史くん……っ」

 

竹内先輩は貴史に愛撫されてアソコを洪水にしている。

 

 

 

『竹内先輩、マンコこんなに濡れて…すごいよ』

 

 

 

竹内先輩は体の奥がずきゅんと疼いた。

 

 

 

貴史から攻撃を受ける先輩。

 

 

 

 

「こんなに溢れさせて。舐めていい?』

 

 

貴史はもっと竹内先輩のアソコを愛撫した。

 

 

 

「やっ、ちがぁ…あぁっ……!!」

 

 

「あぁっ!!!…んっ……やぁん!!」

 

 

「あっ、ちょ、だめっっ…イッちゃ、やぁっ…あん、あっああぁぁーーー!!!」

 

 

 

激しくクリトリスを舐める貴史。

 

 

竹内先輩は絶頂してしまった。

 

 

 

それから貴史は自分の黒い野獣を出して竹内先輩のアソコに突き進む。

 

 

そして奥までズキュンと突き刺した。

 

 

 

 

 

 

「あっ!あんっ!!やぁ、ん!きもちぃっっ……あッッまたイっちゃうっ…!」

 

 

逝ったばかりの竹内先輩はまた絶頂しようとしているのだ。

 

 

 

 

『オレも、イきそ……イクよっ、竹内先輩っ!中に出す!』

 

 

 

 

「うん、貴史くんっ…あっ、ああぁぁーーーッッッ!!!出して!」

 

 

 

そして貴史は竹内先輩の子宮にドロッと白濁した精子を注ぎだした。

 

 

ブックライブ

カラミざかり番外編2〜竹内先輩と部室〜はブックライブで先行配信されています。

 

今すぐ読みたい方はブックライブで読んでみてください。
ブックライブでは割引クーポンが発行されているのでお得に読むことができます。

 

\半額で読めるよ!/

割引クーポン発行中